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McBスペシャルカプセル

McBスペシャルカプセル

インカの人々が太古から愛飲していた天然ハーブ「ツルレイシ(学名:モモルディカチャランティア」を進化させた「平戸ツルレイシ」(特許取得)の最新商品。
ナノ化され従来よりさらに進化した、植物性の腸で溶けるソフトカプセルなので、老若男女の方々に安心してご愛飲頂ける「栄養機能食品」です。

「最近物忘れが多くなった気がする」と不安に思っている方やストレスケアでお悩みの方、薬物治療中の方、生活習慣病で将来に不安をお持ちの方など、多くの方に試してもらいたい超オススメの商品です。
2009年より分析された様々な結果のみならず、2013年より医大、医療機関での様々な臨床試験並びに当たり試験によってMcB(マックビー)の高い能力が多岐にわたり明らかになっています。
***現在進行中のヒト試験***
2021年より、 「認知機能改善ヒト試験」
2022年8月~ 「抗がん剤、放射線治療による副作用抑制のヒトを使った臨床試験」

詳細

1日の目安
1日4カプセルを目安にお召し上がりください。
朝と夕に分けて飲むのがお勧めです。(空腹時推奨)
内容量
120粒(PTP包装)1箱
 開発ストーリー

マックビー(McB)の発見は、1979年4月の事でした。
当時メキシコ自治大学へ留学していた開発者は、中南米にあるという桃源郷への憧れから、リュック一つでエクアドルのビルカバンバ村へ旅をしました。
そこは当時長寿村としても有名な 所でした。あまりにも病と縁がない住民たちのライフスタイルに興味を覚え、その地で昔から親しまれてきた習慣や食材に注目しました。
その中に、彼らがいつも摂取、すり潰して塗布している植物がありました。
帰国後に植物学を専攻する友人に相談した結果、その植物はモモルディカ・チャランティアの原種である事が判明したのです。

このモモルディカ・チャランティアはツル科の植物で、生長すると実を付けます。実は完熟すると割れ、中には甘い果肉を付けた種が実ります。
その種を渡り鳥が食べる事で、世界中に拡散・400種以上に派生していきました。
この実は「ニガウリ(ゴーヤ)」として、現在では日本の夏食材として楽しまれています。
アメリカの農学博士が発表したところによると、61種の素晴らしい有効成分があります。 しかしながらこの実には、解熱成分(キニーネ)が多く含まれており、消化器系や循環器系が不調の方、妊娠中の方は摂取しない方が良いものです。
その為、食品として販売するにあたり、この解熱成分の完全除去と他栄養成分の強化という二つの研究がテーマとなりました。
それから10年近い歳月をかけて、農薬を使わない特殊な栽培法(特許取得)や土中成分の改良などでそれを実現する事ができ「平戸つる草」と名付け特許を取得。 「マックビー(McB:有用成分の頭文字を取ったもの)」として商品化しました。

 マックビーの進化
2012年より、無駄なく素早く体内に浸透させられるかの研究が始まり、マイクロレベルからナノレベルへと進化しました。
そこでは有効成分を壊すことなく成分を温存することが最大のポイントです。 ナノレベルにすることで、腸で溶けたマックビーが細胞と細胞の隙間より無駄なく吸収されるため、従来品よりもより良い製品となったのです。 最先端技術のおかげです(#^.^#)

 

 マックビーの多様性

2009年より分析された様々な結果のみならず、2013年より医大、医療機関での様々な臨床試験並びに当たり試験によってMcB(マックビー)の高い能力が多岐にわたり明らかになり、その素晴らしい発表が2019年から各学会で次々に行われています。
***現在進行中のヒト臨床試験***
2021年より認知症改善ヒト試験を大学にて実施中!
  2022年夏より 抗がん剤および放射線治療による副作用抑制のヒトを使った臨床試験
臨床試験が行われた項目(一部)
抗酸化能力:認知症の危険因子である糖尿病、高血圧、肥満などの生活習慣病や酸化ストレスや炎症を抑える指標です。
アミロイドβ、リン酸化タウの抑制率:認知症の原因物質をいわれているもの。
AGE産生抑制能:老化速度を緩める指標
2型糖尿病に対する効果
施設高齢者の認知機能改善結果データあり
腸上皮細胞賦活化
マクロファージ活性化試験(免疫)
グルテン反応抑制
‥など

通常価格 ¥18,600 JPY
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